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大学生に仕事を依頼できるサービス「Campus Works」の3つの活用法

Students lab運営のオーシャナイズでは、大学生に気軽に仕事を依頼できるサービス「Campus Works」を提供しています。
・大学生に依頼したい仕事なんてない
・仕事を依頼するなら他の外注先でも大丈夫
・仕事依頼をするのは正直手間
と思っていませんか。
確かにクラウドソーシングサービスを使えば社会人やフリーランスのかたに依頼することもできますし、そのほうが仕事の質も高いかもしれません。
ですが、大学生にしか出来ない仕事もあり、それらをよりスマートに行うことができるのがCampus Worksです。
では、それらが実際どんな仕事なのか、どうやってCampus Worksを使えばいいのか、Campus Worksの活用法について紹介します。

イベント参加など「オフラインの案件」も依頼できる

事例2
「就活イベント」や「大学生限定イベント」は大学生しか参加できず、大学生に特化したサービスであるCampus Worksのほうがコストパフォーマンス良く集客することが可能です。
既存のクラウドソーシングではWEB完結できる案件は対応できても、イベント参加などのオフラインの仕事に関しては取り扱っていません。
Campus Worksでは、イベント集客や店舗来店などのオフラインの案件も可能となっており、実際に参加/来店したか、を確認する手段も用意しています。
例)参加時の写真をアップする/レシートの写真を撮る、など
大学生にオフラインの仕事を依頼したいときに力を発揮するのがCampus Worksの強みです。

「大学生」にサービス登録をしてもらうことが出来る

事例3
大学生をターゲットにサービス提供を行っている場合、大学生に対してサービス登録を促すことも可能です。
ゲームアプリや就活サービスなどの誘導を行うことができ、ポイント還元を行うことで学生の動きを促進させることが可能です。
ターゲットが限定されている分、広告の費用対効果が良く、成果報酬型(※契約条件によります)のため安心してご利用できます。

「大学別」にアンケートを回答してもらうことが可能

事例1
Campus Worksの機能のひとつが「アンケート集計」です。
大学生に対してアンケートを出稿し、10~30個の設問に答えてもらうことが可能です。
また、それらのアンケートは性別、学年別、大学別に出稿することも可能ですので、気になるターゲット層にアプローチできます。
アンケートは条件分岐、自由回答など様々な形を選べますので、どういった設問にも対応することができます。

大学生にアプローチするうえで今後必須になるツール

大学生市場は動きが大きく、入学/卒業に合わせて学生自身の入れ替わりもあるため、安定してアプローチすることが難しい市場です。
そのなかで、大学生に対して安定してアプローチすることが可能なのがCampus Worksになります。
また、Campus Worksの実績として、短期間で相当数の大学生集客を行っています。
CampusWorks 実績
これほどまでの成果を出せるサービスは数少ないと思われますので、大学生向けマーケティングに興味がある企業のかたはぜひご活用ください。

Campus Worksの活用はお問い合わせください

実際にCampus Worksを利用してみたい場合には、下記バナーからお気軽にお問い合わせください。
Campus Worksの詳しい活用法や導入事例についてご説明させていただき、実際にご活用いただければと思います。
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